最終回は総仕上げ。第2回でメモした「面倒くさいリスト」を使って、あなた自身の目的を決めます。
この回のポイント
- 繰り返している「面倒くさい」こそ、AIに手伝ってもらう価値がいちばん大きい場所
- 目的は一文にする——「〇〇を、AIに手伝ってもらう」。一つに絞るのがコツ
- 最初の一歩は小さく。今日、一回だけ聞いてみる。道具は触った分だけ手になじむ
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具体的なツールの使い方は、拡己の各講座で順次展開していきます。あなたの決めた目的に合わせて、次の講座へ進んでください。
※ ナレーション音声はAIで生成しています。